副業クリエイターはFIREの夢をみるか

遊び心
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 こんにちは、『つくろぐ!!』を運営している遊び心です!

本田奈那子
本田奈那子

 本田奈那子ほんだななこといいます。よろしくお願いします。

デコ
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 デコだよ! よろしくねヾ(≧▽≦)ノ

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 本ブログでは、ネット上で活動している各種クリエイターに向けて、以下の情報を発信しています。

つくろぐ!!が発信している情報
  1. FIRE(経済的自由を手に入れ早期退職する)方法
  2. 投資を行う方法
  3. 副業を行う方法
  4. 創作のためのノウハウ
  5. 遊び心や他のクリエイターたちの創作物
こんな人たちにおすすめ
  1. プロをあきらめたクリエイター
  2. 30代以上のクリエイター
  3. ネット上で創作を続けるクリエイター
  4. これからクリエイターを目指す方
  5. FIREに興味のある方

プロローグ クリエイターの現実

1.プロのクリエイターとは

 まずはじめに、本記事でいうクリエイターとプロについて定義しておきます。

 誰に向けて情報を発信しているのか明確にするためです。

クリエイターの定義

  • 静止画作家
  • 動画作家
  • ハンドメイド作家

 静止画はマンガやイラストなどで、動画は映画やアニメ・YouTube配信など、ハンドメイドは粘土・彫刻・編み物などが含まれます。ほかにも音楽やダンスなどが挙げられますが、これらは動画に含めるものとします。

 もう少し抽象的で広義な意味では『0→1にできる人』をクリエイターと定義しておきます。

プロの定義

  • 商業ベースを本業として創作活動している。
  • 本業から得られる収入で生活できている。

 商業ベースというのは、出版者やテレビ局など、スポンサー企業から仕事を請け負って作品をつくる場合をさします。そして、これらの創作活動を本業にして得られる収入だけで生活できている方をプロのクリエイターと定義します。

2.クリエイターの現況を取り巻く変化と求められるスキル

 さて、本ブログを読んでいるあなたがもし10代ならば、まだクリエイターを目指しているか、あるいは駆け出しといったところでしょうか。プロとして成功することを夢見て日々創作に励んでいることでしょう。

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 だけど、仮にプロのクリエイターになれたとして、それで一生安泰だろうか? 

 

 本気でそう思っている方はすぐにでも別の堅実な職業をめざした方が良いでしょう。

 たとえば、サラリーマンならば、会社に所属しているだけで毎月一定のお給料が支払われます。ですがクリエイターは、誰も依頼してくれなければ収入がゼロになってしまいます。どこかの事務所にでも所属していないかぎり、基本的にフリーランスと同じ立場なのです。

 クリエイターには資格が必要ないし、試験を受ける必要もありません。自分で名乗ればクリエイターにはなれます。しかしそれで食べていけるかどうかは別の話なのです。

 プロとして活動する以上、一定以上のクオリティの作品をつねに生み続けないといけません。いや、たとえそれができたとしても人気がなくなれば仕事は減るかもしれません。

 クリエイターになりたい人は多く、また消費者の流行りすたりはコントロールできません。激しい競争のなかでぼーっとしているとあっという間にプロの座を失ってしまいます。

 しかも、ただでさえ不安定な立場に置かれているクリエイターに、さらに追い打ちをかけるような状況に日本は陥っています。みなさんご存知のとおり、この国はずっと不況にあえいでいます。少子高齢化が進み、アジアなどの発展途上国と思われていた国々にも抜かれる始末。

 大手の出版社やテレビ局でさえ儲からなくなり、これらが果たしてきたスポンサーとしての役割がじゅうぶんに果たされなくなっています。

 たとえばマンガ家などは原稿を出版社にマンガを持ち込み、雑誌などに載せてもらうことで原稿料を得ることができました。新人や無名の作家であってもある程度描かせてもらえていたはずです。しかし今はどうでしょう? 

デコ
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 週刊少年ジャンプも短期での打ち切りが続いていた時期があったなあ……

 これは企業が新人を育てる余裕がなくなった証拠といえます。元来、新しい才能を発掘するという側面を持っていたはずですが、この機能が失われつつあるのです。

 こうなると画力や経験の乏しい新人はきびしい状況に立たされます。人気の出た作品だけが宣伝され、ますます売れいく。一方で売れない作品は見向きもされない。最初から売れる作品が描けなければ勝負の舞台に立たせてすらもらえなくなりました。みんな売り上げが見込める完成品を欲しがり、儲からないクリエイターにお金を払ってくれる人はいなくなったのです。

 このような状況でプロのクリエイターとして生き残っていくためには、かつての常識から脱却し、考えと行動を現代に合わせてシフトしていかなければなりません。しかし、具体的にどうすればよいでしょうか? 

本田奈那子
本田奈那子

 その答えはインターネット(以下、ネット)よ。

 各種投稿サイトやSNSなどに自作をUPすれば、スポンサー企業を仲介しなくても大勢のひとに見てもらえるようになりました。

 しかし、企業などに宣伝してもらうことはできません。現代の主戦場といえるネット上で人気を得るためには、自分で自作を編集したりアピールしたりと、企業が担っていた仕事も行わなければなりません。

 つまり、自分自身で企画のすべてを行う、いわばセルフプロデュースするスキルが必要時代になったのです。

3.夢のない現実で夢をみるために

 ネット上で作品を公開することは、一定の環境を整えれば誰でもできます。

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 まずはネット上でバズる(人気を得る)ことをめざそう。

 SNSや投稿サイトなどは一般ユーザだけでなく、編集者など各企業もチェックしています。ネット上で人気を得て商業デビューするクリエイターもいまや珍しくありません。むしろこちらの方が主流となっています。

デコ
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 ネット上で活動すればチャンスが増えるかも(*´▽`*)!

 しかし、かんたんに公開できるということは、それだけ参入障壁が低いということにもなります。ネット上はいまや百花繚乱。人ひとりが一生かけても消費しきれないほどの、ありとあらゆるコンテンツであふれ返っています。

 そんななかで、努力と才能と運を持ち合わせて成功できる人の数は、やはり限られています。ひと握りの人気クリエイターが生まれていくなか、多くの作品がほとんど誰にも消費されることなく、大量のコンテンツとともに埋もれていってしまう……。

本田奈那子
本田奈那子

 報われない創作だとしたら、いったいいつまで続けられるのかしら……?

 10代、20代前半くらいまでならモチベーションも高いでしょうが、20代後半そして30代となるにつれ、状況は変化していき、夢だけを追いかけるわけにはいかなくなります。たとえば、現実問題として、以下のような点が挙げられるでしょう。

  • 食費や家賃を稼がなくてはいけない。
  • 自分や家族を養わなくてはいけない。
  • 生活のために働かなくてはいけない。

 独身ならばある程度猶予期間は長くなるかもしれませんが、それでもいずれ年老いていきます。老眼が進むとともに夢よりも現実の方とピントが合うようになるでしょう。結果を出せないまま歳を重ねれば、それだけで訪れるチャンスが減ってしまいます。

 依頼する側はつねに新しさを求め、より若いクリエイターに仕事をまわしたがります。頭の固い年寄りよりも、安く使えて素直に働いてくれる、将来の可能性がある若者の方が扱いやすくもあるでしょう。

 どんな職業でも若さは一定の武器になります。その武器があるうちに次なる刃を研いでおかなければなりません。マンガ家ならば画力を磨き、動画編集者ならば編集技術を磨く。いつか自分の作った作品がバズるようにと願いながら……

 しかし、どんなに努力しても結果が出るとはかぎりません

 何がウケるかなんて誰にもわからないからです。何気ないほんのささいな一言が爆発的に広がっていくこともありますし、何億と製作費をかけた大作であっても大コケすることだってしばしばです。

 運やタイミングや移り気な流行に翻弄され、何をやっても手ごたえを感じないまま歳を重ねたクリエイターの末路はどうなるのでしょう? 

 大雑把ですが、およそ以下の流れを踏むのではないでしょうか。

  1. 創作だけでは食えないからアルバイトに励む。
  2. バイトなどに追われ、創作する時間が削られ、気力や体力は消耗し、アイデアも尽きる。
  3. あれほど好きだった創作が億劫になり、夢をみなくなる。
遊び心
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 残酷だけど、これが多くのクリエイターにとって、現実という名の物語なんだ。

 いつか夢をあきらめ、違う幸せを探さなくてはいけない時期が多くのクリエイターに訪れます。仕方ありませんね。だって食べていけないのですから……

 だけど、それでも年齢や生活を理由に創作をあきらめたくない。

 そんなクリエイターたちはいったいどうすればよいのでしょう? 

結論

生活の不安を無くすために資産形成しよう。

 出版社も誰もスポンサーやパトロンになってくれないのであれば、創作のための資金を自分で捻出するしかありません。

 じゅうぶんな資産があれば、そこから不労所得ふろうしょとくを得ることができ、働かなくても生活できます。そうなれば誰にも気兼ねすることなく創作が続けられるでしょう。

 そう、けっきょく問題になるのはお金なのです。

 お金ですべてが解決するわけではありませんが、多くの問題が解決することもまた事実です。たとえば以下のように。

  • 創作以外の仕事をする必要がなくなる。
  • 仕事に奪われていた時間を買い戻せる。
  • 材料費や活動費をまかなえる。

 お金の問題を解決すれば自由な時間が手に入る。

 自由な時間が手に入れば創作に打ちこめる。

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 この、お金と時間を同時に手に入れる方法をFIREファイヤーというんだ。

 このFIRE、どうすればできるのでしょうか? 

 つくろぐ!!では、このFIREする方法について具体的に解説しています。

 本ブログを読めばFIREする同時に、創作物の発信方法や創作仲間の見つけ方など、ネット上で自身の作品を世に出すために必要なスキルや考え方も身につきます。ほかにも以下のようにFIREや創作に関する情報を発信していきますので、ぜひチェックしてください。ここで得た知識や経験はFIRE達成後の創作活動の一助となるでしょう。

 本ブログを通してあなたの夢を叶えるお手伝いができますように。現実という名の物語に屈せず、夢を追いかける生活を続けられるようしっかりと学習し、行動していきましょう! 

 

デコ
デコ

 クリエイターはひとに夢をみさせるお仕事だよ(=゚ω゚)ノ

本田奈那子
本田奈那子

 ですから、クリエイター自身が夢ばかりを見ていてはいけません。

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 現実と両立してこそ、夢は追いかけられるし、実現できるんじゃないかな。

第一章 FIREしよう

 まずはFIREとは何かを知り、FIREを達成するために必要な知識や方法をおぼえましょう。

FIREの参考図書

タイトル:FIRE 最強の早期リタイア術 最速でお金から自由になれる究極メソッド

著者:クリスティー・シェン, ブライス・リャン他

出版:ダイヤモンド社

日本でFIREを広めたパイオニア的な一冊です。

FIREとは何か?

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 FIREは Financial Independence, Retire Early(ファイナンシャル インディペンデント リタイア アーリー)の頭文字を取った造語で、直訳すると経済的に独立して早期退職しようという意味になるよ。

 一般的に、学業を終えた人は会社に就職したり自営業をしたりと、社会に出ると同時に自立し、自分で収入を得ながら生活するようになります。

 会社勤めの場合、2021年の日本では、定年は60歳となっており、将来的には65歳、70歳と定年までの時間が延長されそうな気配です。大卒で22歳だとすると、およそ38~48年くらい勤めることになります。

 一方で、自営業やフリーランスの場合、こちらは定年という概念がありません。一生働き続けてもいいし、いつやめても自由です。ただし、当然ながら働くのをやめると収入が途絶えますので、けっきょく年金がもらえる60~70歳くらいまで働くことが多いです。

 いずれの道を選んでも、10代、20代の方がこれまで生きてきた時間の倍以上働き続けなくてはならない可能性が高いです。さらに、もしも年金制度が崩壊するようなことがあれば、死ぬまで働かなくてはいけないかもしれない……。そう考えると絶望しかありませんね。

本田奈那子
本田奈那子

 お金のためだけに働き続ける人生なんて嫌だわ(ノД`)・゜・。

 しかし、もしも今、じゅうぶんな資産を持っていて、そこから生活に必要なだけの不労所得が得られているなら、あなたは働くでしょうか? もちろん仕事が好きだから続けたいという方もいるでしょう。しかし、多くの方は生活のために嫌々仕事をしているというのが正直なところではないでしょうか。

デコ
デコ

 不労所得って何?

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 自分で働かなくても、持っている資産から自動的に得られる収入のことだよ。たとえば、マンションを持っていれば部屋を貸して家賃収入が得られるし、株や債券を持っていれば配当利子がもらえるんだ。

 あとは特許著作権なども不労所得に含まれます。これらの権利を持っているだけで、使いたいひとがお金を払ってくれるというわけです。

 FIREは、若いうちに資産をつくり、不労所得だけで生活しながら自由に生きようという活動なのです。

 たとえば30歳でFIREできれば30年分以上の時間を買うことができますし、50代だとしても老後の不安なく暮らせる状態をつくれたなら上出来ではないでしょうか。

本田奈那子
本田奈那子

 うーん……魅力的な話ではあるけど、いったいいくらあればFIREできるのかしら?

FIREするにはいくら必要か? 

 FIREすれば働かなくても生きていけますが、FIREするためには資産をつくらなくてはいけません。その額はいくらになるでしょう?

 1億円でしょうか? それとも3億円くらい?

結論

ひとによって必要な金額が違う

デコ
デコ

 ボクならいったいいくら必要なの?

 FIREにはいくら資産をつくればゴールという、明確な数字は存在しません。

 なぜなら、経済的自由を手に入れるために必要な資産額は各ライフスタイルによって異なるからです。

 たとえばあなたの生活費が月20万円だとすると、年間の不労所得額240万円があなたがFIREするために必要な数値的なゴールとなります。しかし、あなたが月20万円では足りない。30万円ほしいとなるとゴールは360万円となります。この360万円を不労所得で得ようとするといったいいくら必要になるでしょう? 

 一般的に、FIREするには生活費の25倍の資産が必要とされています。この25倍という数字の根拠は、株の配当や不動産の家賃収入などから適正に維持できる利回りが上限4%くらいだからです。

 ここから逆算すると、生活費が360万円必要であれば360×25約9,000万円が必要と計算できます。

デコ
デコ

 なんだ1億円も必要ないのかε-(´∀`*)ホッ

本田奈那子
本田奈那子

 いやいや、それでもすごい額よ……とてもFIREできる気がしないんだけど。

 ではやはり贅沢をせず、240万円での生活ならどうでしょうか?

 この場合は、240×25約6,000万円となります。

 このように、支出が少ないほどFIREへハードルが低くなることがわかります。

資産額の早見表

欲しい不労所得の額(年間)120万円180万円240万円360万円480万円
必要な資産の額3,000万円4,500万円6,000万円9,000万円1億2,000万円

 FIREするうえで支出のコントロールは超重要です。時間もかかりますし、欲しいモノがあっても我慢しなくてはいけないこともあるでしょう。しかし、すべてを我慢する必要もありません。

 FIREは手段であって目的ではないのです。

 あなたがFIREする目的は何でしたか? 

 そう。大好きな創作を続けるためですね。お金を貯めるために、創作に必要なモノまで我慢する必要はありません。この優先順位を忘れないようにし、いくらあれば創作を続けられるのか、自分でしっかり試算してみましょう。

 それ以外の、不要な支出を減らす方法は第二章で解説しますのでそちらをご覧ください。

遊び心
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 FIREをするためには、まず真っ先に、自分がどう生きたいかライフプランを考えることが重要なんだ!

本田奈那子
本田奈那子

 ワタシの場合、本が読めれば良いだけだから180万円もあれば生きていけるかも♪

デコ
デコ

 ボクの場合、お金自体が必要無かったよ(笑)

 試算した結果、少ない生活費で済むとしても、FIREするには数千万円単位での資産が必要であることに変わりはありません。すでに貯まっている人は随時資産を買っていけば達成できるでしょうが、これから資産形成を行う人たちにとってはやはり気が遠くなる道のりに思えるでしょう。

 それでも、高いハードルですが、FIREするメリットはたくさんあります。 

FIREするメリット

準備中

  • 自由に使える時間が増える
  • 経済に強くなる
  • イヤな人間関係から解放される
  • 自分が働けなくなっても収入が途絶えない
  • 場所を選ばずどこでも生きていける

FIREしても不安は消えない?

 たしかに3億円もあれば、そもそもFIREなんてしなくても一生食べていけそうですよね。しかし、たとえばあなたが今20歳だとして、この3億円で一生不安なく過ごせるでしょうか? 

  • いつまで生きるかわからない
  • ハイパーインフレが起きるかもしれない
  • 詐欺や強盗に盗まれるかもしれない
  • 災害や事故などいつどんなアクシデントに巻き込まれるかわからない

準備中

FIREは4種類ある

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FIREするための具体的な金額

準備中

FIREするための具体的な方法

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  • お金を貯める
  • お金を稼ぐ
  • お金を増やす

第二章 お金を貯めよう

収入と支出を把握しよう

準備中

無駄な支出を減らそう

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第三章 お金を稼ごう

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クリエイターを副業にする

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働きたいなら働いても良い

 選べることが大事

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副業クリエイターになるメリット

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ネットでお客を探そう

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作品を売るコツ

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第四章 お金を増やそう

お金を増やす方法

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 投資する。

何に投資するか

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 副業クリエイターはペーパーアセットがおすすめ。

証券口座を開設しよう

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株式投資の最適解

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忙しい副業クリエイターのための投資戦略

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出口戦略を考えよう

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第五章 ネットで創作仲間とつながろう

作品発表の場や仲間とファンがみつかる

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各SNSや投稿サイトの特徴

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作品を依頼しよう

 準備中

エピローグ 夢を見失わないために

 資産形成はあくまで手段です。

 では、あなたは何のために資産を築いたのでしょう? 

 その目的を見失ってしまったひとは、本ブログをもう一度最初から読み返してみてください。

 ……思い出しましたか?

 そう、大好きな創作を続けるためでしたね。

 ここまで読んでくださったあなたは今、きっと創作に打ちこめる環境が整っているはずです。

 ぜひ、あなたが創りたかった作品をどんどん発表して、ボクや大勢のファンに見せてください。

 『つくろぐ!!』があなたの夢を叶えるお手伝いができたなら幸いです。

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 それでは良い創作Lifeを!

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